【2024年春アニメ】最速配信はどのサブスク?曜日別まとめ
 

幽遊白書(全4作品)無料で見放題できる動画配信サブスク!アマプラは?

シリーズ時系列

タイトル シリーズ 公開年
幽☆遊☆白書 アニメ1期(112話) 1992年
劇場版 幽☆遊☆白書 映画1作目 1993年
幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆 映画2作目 1994年
幽☆遊☆白書 TWO SHOTS / のるかそるか OVA(全2話) 2018年

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おすすめの見る順番

タイトル シリーズ
幽☆遊☆白書 アニメ1期(112話)
劇場版 幽☆遊☆白書 映画1作目
幽☆遊☆白書 冥界死闘篇 炎の絆 映画2作目
幽☆遊☆白書 TWO SHOTS / のるかそるか OVA(全2話)

基本的には公開どおりに視聴していくのがおすすめです。TVアニメ版が4年間続いている最中に劇場版の2作品が公開されていますが、劇場版はどれもオリジナルストーリーになるので、本編を視聴した後に見るのがおすすめです。

幽☆遊☆白書 TWO SHOTS / のるかそるか(OVA全2話)は25周年の節目に公開されたスピンオフ作品で、馬と飛影、2人の出会いなどがストーリーになっている作品になります。ファンにとっては嬉しい内容になっているので個人的には必見の作品です。

視聴者の評価・感想

霊能力を用いたバトルシーンがアツイ作品

ハンドルネーム

田中さん(50代・男)

類似作品

ハンターxハンター

評価点

★★★★★★★★★(9点)

テレビ放送されていた幽遊白書を全部見ました。 最初はラブコメチックでイマイチだったんですけど、暗黒武術会後半あたりから凄く面白くなりました。 飛影や鞍馬が覚醒してドンドン強くなっていくところが良かったですね。 特にインパクトがあったのは炎殺黒龍波。 手に巻いていた包帯を解くと、とんでもない必殺技が発動。 飛影だけで全部勝ててしまうんじゃっていうぐらい強烈でした。 あと何気に凄かったのは仙水達との戦です。 暗黒武術会は力vs力という戦いだったんですけど、仙水達は特殊能力+搦め手で攻めてくるんですよね。 正面から戦えば浦飯達が勝利すると思いますけど、見事浦飯達の意表を突く戦いで善戦。 ここまで苦しめられるとは思っても見ませんでしたし、凄く面白かったです。

登場人物のかっこよさ、インパクトが主人公にも勝りそう!

ハンドルネーム

剣史郎00(30代・男)

類似作品

シャーマンキング ハンターハンター

評価点

★★★★★★★★★★(10点)

幽遊白書が出たときは小学生でテレビゲームまで出たので友人とよくバトルしていました。一番印象に残っているのは暗黒武術会編です。このときにユウスケは実力をうなぎ上りでつけていきました。なんといっても戸愚呂弟の強烈な強さには驚かされました。しかし、彼もまっとうな武道家であったにもかかわらず、強さを追い求めすぎたため、悪魔に自分を売ってしまったという悲しい一面もありました。この暗黒武術大会で数々の強敵たちと戦わなかったらユウスケは戸愚呂に負けていたでしょう。あとはユウスケの仲間たちもかなり実力を上げました。飛影は全回復した状態で邪王炎殺黒龍破を何発か打つことができればもしかしたら戸愚呂にも勝てていたのでは?

幽霊や妖怪をベースにコミカルかつシリアスな格闘を描いた作品

ハンドルネーム

ブラックマーク

類似作品

・烈火の炎 ・ドラゴンボール ・グラップラー刃牙 ・ロッキー ・ターミネーター

評価点

★★★★★★★★★(9点)

週刊少年ジャンプで連載をしていた漫画のアニメ化。連載自体を楽しく読んでいたため、どのように描かれるのかを楽しみに視聴しました。 まず、主人公他キャラクターの声優がピッタリで、全く違和感なく楽しむことができました。アニメ化の際に声でがっかりというパターンを味わったことがあったので、これには驚きました。 一度、死んだ主人公がひょんなことから世にはびこる悪を対峙していくような展開からスタート。幽霊や妖怪って悪者って思いがちですが、意外と人間の方が悪者って思うような話もあって、単純ではない奥の深い作品だと思います。 途中から格闘大会のような展開となり、これはこれで手に汗握る展開で非常に面白い内容になっています。病みつきになっちゃいます。

生き返ることができるのか、乗り越える試練に期待が高まる作品

ハンドルネーム

para

類似作品

呪術廻戦

評価点

★★★★★★★★★★(10点)

不良である主人公・浦飯幽助が人助けによって命を落としたことから始まり、霊界からすればそれは予想外の出来事であったという点にそんなことがあるのかと惹き込まれた作品です。予想外のことから霊界で行く当てもないことから生き返るチャンスとして様々な試練が与えられている展開は見ていて力が入り、仲間として一緒に戦うキャラクターや敵として現れるキャラクターの強さなど惹き込まれる見どころがたくさんある作品でした。見ごたえのある戦いシーンがある中で最終回の描き方が物足りなさを感じ、もう少し幽助や仲間たちの思いを描いてほしいと思った作品でした。見たことのない霊界を主とした作品に想像力を駆り立てられた作品でした。今でもキャラクターたちの魅力を感じる作品です。

転生して魔族となったヤンキーの人情ありバトルありとヒーロー物語の全てを詰め込んだ作品

ハンドルネーム

クネーム(30代・男)

類似作品

・呪術廻戦

評価点

★★★★★★★★(8点)

現代のアニメ作品はなんでもありの多種多様な世界観だけに驚く程ではないかもしれませんが、主人公の浦飯幽助が冒頭で人助けのために命を失うというビックリな状況から始まる物語はタイムリーにテレビ放送されていた当時としては斬新だった気がして惹き付ける上手さは素晴らしいと思いました。 幽助の人を思いやる気持ちのある設定と強いヤンキーという組み合わせに敵対した者たちも見捨てないという心意気はヒーロー物語には欠かせない王道さ、物語を最初から見ていけば物語の世界観を全て理解できるように構成している所も魅力的な作品と感じました。 人間から魔族となった幽助と人間で恋人の螢子の関係性は現代社会で言われている多様性を認め合う考え方に似ている印象が強く、遥かに前に描かれた作品ながら先見性のあるようにも思えます。

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