【2024年春アニメ】最速配信はどのサブスク?曜日別まとめ
 

ドラゴンボール(映画全21作)無料で見放題できる動画配信サブスク!アマプラは?

シリーズ時系列

タイトル シリーズ 公開年
ドラゴンボール 神龍の伝説 映画1作目 1986年
ドラゴンボール 魔神城のねむり姫 映画2作目 1987年
ドラゴンボール 摩訶不思議大冒険 映画3作目 1988年
ドラゴンボールZ 映画4作目 1989年
ドラゴンボールZ この世で一番強いヤツ 映画5作目 1990年
ドラゴンボールZ 地球まるごと超決戦 映画6作目 1990年
ドラゴンボールZ 超サイヤ人だ孫悟空 映画7作目 1991年
ドラゴンボールZ とびっきりの最強対最強 映画8作目 1991年
ドラゴンボールZ 激突!!100億パワーの戦士たち 映画9作目 1992年
ドラゴンボールZ 極限バトル!!三大超サイヤ人 映画10作目 1992年
ドラゴンボールZ 燃えつきろ!!熱戦・烈戦・超激戦 映画11作目 1993年
ドラゴンボールZ 銀河ギリギリ!!ぶっちぎりの凄い奴 映画12作目 1993年
ドラゴンボールZ 危険なふたり!超戦士はねむれない 映画13作目 1994年
ドラゴンボールZ 超戦士撃破!!勝つのはオレだ 映画14作目 1994年
ドラゴンボールZ 復活のフュージョン!!悟空とベジータ 映画15作目 1995年
ドラゴンボールZ 龍拳爆発!!悟空がやらねば誰がやる 映画16作目 1995年
ドラゴンボール 最強への道 映画17作目 1996年
ドラゴンボールZ 神と神 映画18作目 2013年
ドラゴンボールZ 復活の「F」 映画19作目 2015年
ドラゴンボール超 ブロリー 映画20作目 2018年
ドラゴンボール超 スーパーヒーロー 映画21作目 2022年

スポンサーリンク

作品情報

原作漫画
監督上田芳裕山内重保山室直儀橋本みつお竹之内和久細田雅弘菊池一仁西尾大介長峯達也

※名前をタップするとこの監督の他アニメが見れます。

脚本井上敏樹小山高生松井亜弥渡辺雄介照井啓司由木義文鳥山明

※名前をタップするとこの脚本家の他アニメが見れます。

制作会社東映アニメーション

※名前をタップするとこのアニメーション会社の他アニメが見れます。

『ドラゴンボール』と似てる視聴者オススメの類似作品

スポンサーリンク

おすすめの見る順番

劇場版ドラゴンボールは原作(漫画)とストーリーは別物なので、基本的にどの作品から視聴しても楽します。

とはいえ、主人公(吾空)の成長・ビジュアルに合わせて見ていった方が違和感ないと思うので、公開順から視聴していくのがオススメです。

また、劇場版の中は原作者の鳥山明さんが監修・脚本・キャラクターデザインを行っているシリーズもあります。「原作以外は興味ない」っていう人もここは抑えておきましょう。

鳥山明が監修・脚本するシリーズ

  1. ドラゴンボールZ 神と神(映画18作目)
  2. ドラゴンボールZ 復活の「F」(映画19作目)
  3. ドラゴンボール超 ブロリー(映画20作目)
  4. ドラゴンボール超 スーパーヒーロー(映画21作目)

鳥山明さんが脚本に深く関わりだしのが、ドラゴンボールZ 神と神(映画18作目)から。ドラゴンボールZ 復活の「F」(映画19作目)からは1人で脚本行っている作品なります。

公式的にも映画18作目からはドラゴンボールの原作後の世界として展開しているというアナウンスがされています。

視聴者の評価・感想

ワクワクのバトルを味わえる映画

ハンドルネーム

ruru(24歳・男性)

類似作品

神と神、復活の「F」の魅力は激しい肉弾戦にあります。なので『ジャッキーチェンの映画』が好きな人なら、ドラゴンボールの映画にもハマるのではないでしょうか。

評価点

★★★★★★★★(8点)

ドラゴンボールZ 神と神、復活の「F」のに作品を見たことがあります。ドラゴンボールZのテレビシリーズの直後を描いた新作で、今まで以上にパワーアップしたバトルを楽しむことができます。神と神では最強の敵、破壊神が登場し、その圧倒的なパワーを見せ付けました。孫悟空とべジータも軽々と圧倒するほどで、破壊神でありながら、妙に憎めないキャラクターです。 復活の「F」ではあのフリーザがパワーアップを果たして復活しました。フリーザが修行して強くなるという話で、ゴールデンフリーザという新形態も登場しました。人気悪役の復活であることに加え、まるでスーパーサイヤ人の金色の姿に変化したため、ファンとしては嬉しい限りです。 孫悟空もスーパーサイヤ人ゴッドやブルーといった新形態も獲得しましたし、ゴールデンフリーザとの対決には目を奪われました。やはり劇場版のバトルのスケールは桁違いで、ドラゴンボールの世界観の広がりを予感させる設定の数々にもワクワクしたものです。

子供むけに作られている映画

ハンドルネーム

あや(20代・女性)

類似作品

ウルトラマン

評価点

★★★★★(5点)

ドラゴンボール神と神をみました。鳥山明が制作に加わったと聞いたので、期待していたのですが、あんまりセンスを感じませんでした。ストーリーも画も設定もギャグも期待はずれでした。 なんか、ドラゴンボールらしくない映画のようでした。 今風のドラゴンボールのような感じがしました。 子供むけに作られている映画だと思うので仕方がないとおもいました。 鳥山明先生は本当にギャグ漫画を描きたかったとか、本当は、バトルシーンは好きじゃないときいたりしましたが、本当はこの映画のようなほのぼのとした可愛い映画をかきたかったのではなかったのでしょうか ドラゴンボール的には珍しい展開ではありますが、平和な仕上がりだからこそこれでよかったのかなとおもいます。 小さな子供さんがいるかたには、親子でみると楽しそうですね。 まあ、新しいドラゴンボールをみれたということだけでよかったです。 今風のCGを使っていて、立体的でよかったとおもいます。

長い原作を見るのは疲れる、けど面白そう…という方への「一見さん向けドラゴンボール」

ハンドルネーム

gs(30代・男性)

類似作品

ヱヴァンゲリヲン新劇場版

評価点

★★★★★★★★★(9点)

私は、ドラゴンボールは丁度ストライク世代なので、原作も劇場版も全て見てきました。 しかし、劇場版は原作の合間合間で定期的に作られる単品もの。絶えず誰かと戦っている原作の物語と照らし合わせると「この映画での闘い、いつの間に起きたんだ?」という齟齬がどうしても生じます。 「原作で変わらない日常を描き、劇場版で非日常の大冒険を描く」という区分けができているドラえもんとは違うのです。 ドラゴンボールは原作も劇場版も大好き!でも、まとめて語りづらい…というのが難儀な点です。 逆に言えば、ドラゴンボール劇場版は、単品ものだからこそ、詳しくなくてもどれからでも見られる強みがあります。 たとえば「ドラゴンボール 最強への道」という劇場版作品があります。 これは、原作初期のドラゴンボール探し/仲間たちとの出会い/レッドリボン軍との闘いを再構築したものです。コミックで言えば1~8巻までかかったエピソードの見所を、80分に凝縮し新たな物語として再構築しています。 元のシリーズを凝縮して再構築する…どっかで聞いたやり方ですね。そう、ヱヴァンゲリヲン新劇場版です。 「最強への道」は、エヴァよりも前に再構築をやってのけていて、内容も映画だけで成り立つ面白さです。 他の劇場版も、前後関係なく「強敵と戦うバトルもの」としてみれば、それぞれ十分に面白く、ドラゴンボールはなんとなくしか知らない…という人にこそオススメです。 アニメ映画ゆえ、決して時間も長くありません。ちょっと時間があるときに、是非!

見ててまったく泣ける場面でもなくても泣けてしまった映画

ハンドルネーム

efqa(30代・男性)

類似作品

未知との遭遇

評価点

★★★★★(5点)

開場時間前につきましたが席決まってるというのに待機列ができていたのです。そして開場時間で、ロビーで飲み物購入しロビーでビデオ予約受付されてました。そして、ドラゴンボールの劇場版は大ボスと手下が定番でした。そして、悟飯たちがその手下にやられかけて、そうしたときにピッコロたちが来てた維持して等です。 そうしたピンチになってきたとき遅れてきた悟空ですが、苦戦するもののボスと倒してめでたしというお決まりのパターンでしたが、本作はそれと違ったストーリーで貧弱な猫みたいな見た目ですが、海王たちが恐れてる強い力があるビルスで、サイヤ人ゴッドと戦う夢見たビルスがサイヤ人ゴットと戦うのにサイヤ人生き残る地球へ来るというのが冒頭の話で、 この映画の楽しみ方は十数年前放送されてたアニメが新作で帰ってきたことによる喜びです。見ててまったく泣ける場面でもなくても泣けてしまう。 可能な限りオリジナルキャストで、楽しめるといったありがたさでそうなってしまうのでしょう。

バトルと感動両方楽しめる映画です!

ハンドルネーム

ふたろ(20代・女)

類似作品

ワンピース

評価点

★★★★★★(6点)

ドラゴンボールのアニメを見ていたので、興味があって見てみました!友達と見たのですが、友達はドラゴンボールを有名なキャラクターのみしか知らないです。そんな友達でも「面白かった!」と言っていた魅力的な作品です。作品内では主人公の孫悟空の出生、惑星ベジータから地球に送られてきた理由がわかり見てよかったと思いました。ドラゴンボールの映画ということで、戦闘シーンが見どころかと思いましたが、親子の愛や、仲間との絆を感じる場面、感動する展開が面白かったです。ストーリーが丁寧に描かれているので、そちらが見どころかな?と感じました。もちろん戦闘シーンも迫力のある見応えのあるシーンでした!バトルシーンが好きな方も、ストーリー重視の方も楽しめる作品になってました。

アクション好き、ドラゴンボール好きなら必ず楽しめる映画

ハンドルネーム

スドン

類似作品

ワンピース 、スターウォーズ、アベンジャーズ

評価点

★★★★★★★★★★(10点)

ドラゴンボール・ブロリーを観てきました。今までの映画版ドラゴンボール出てきたブロリーはパラレルワールドのブロリーらしく、今回は本編シリーズのブロリーということで新しいキャラクターとして登場しました。今までのブロリーとは性格も見た目も違うブロリーでどこか優しさもあり完全なる悪ではないブロリーにどこか惹かれました。そして何より強い!最初にベジータと戦うのですが、手も足も出ないブロリーが戦いの中で進化していき、戦闘力がベジータに追いついきます。そして悟空との対決でも進化は止まらず、いよいよ二人の戦闘力を越すブロリー。映画前半はサイヤ人の滅びた歴史を振り返り、そこからブロリーの現在までのストーリーを描いているのですが、今までの映画版ドラゴンボールと違い、ストーリー性もしっかりしていてとても見応えがあり、そして何より戦闘シーンがどれもかっこよすぎる!間違いなく過去最高の映画版ドラゴンボールだと思います。

わかりやすく、簡単の爽快バトルアニメ

ハンドルネーム

りおん(30代・女)

類似作品

ワンピース 、スラムダンク

評価点

★★★★★★★(7点)

ブルマさんとフリーザさんの願いごとの方向性が同じで笑いました。 しかも、フリーザさんに関してはコンプレックスを抱いていたなんて、大爆笑。 そのために、ドラゴンボールを集めて、願いを叶えてもらおうとしてただなんて…… 不老不死とか、もっと強くなりたいとかの願いではなく、しかも成長期と思われたいため、5㎝身長をのばしてもらうこと。 あくまでも、自然にのびた感じにしたいとか、おもしろすぎました。 ブロリーとの戦いも、フリーザが面白がって父親を殺したにもかかわらず、 「大変です。あなたのお父さんが……」ってあなたが殺したんだろってつっこまわずにはいられなかったです。 今回は、ブロリーとの戦いがメインだったので、 悟飯や他の戦士たちが出てこなかったのが、少し寂しかったです。

これぞドラゴンボールと納得できる作品

ハンドルネーム

MATO11

類似作品

ドラゴンクエスト

評価点

★★★★★★★★★(9点)

僕はドラゴンボールが大好きです。 まず見た感想はドラゴンボールを知らない人でも分かりやすい内容になっていることです。 今回、幼少時代の悟空、ベジータ、ブロリーがどのように成長しているのかも描かれています。 映画の魅力はなんといっても迫力のある戦闘シーンだと思います。少し映画館特有?のびっくりする爆音がありびっくりしました(笑) それに三浦大知さんの歌 ドラゴンボールにドンピシャですよ!もーわくわくする気分です。 それにドラゴンボール超になかったベジータのスーパーサイヤ人ゴッド(赤い髪)が初デビュー、フリーザがドラゴンボールを集める理由、ブルマがドラゴンボールを集める理由がなんとも面白い(笑) 一度見た僕でもまた見たいと思う面白さでした。

ハチャメチャな迫力ある作品

ハンドルネーム

けたけた

類似作品

ドラゴンクエスト

評価点

★★★★★★★★★★(10点)

僕はドラゴンボールが大好きです。 まず見た感想はドラゴンボールを知らない人でも分かりやすい内容になっていることです。 今回、幼少時代の悟空、ベジータ、ブロリーがどのように成長しているのかも描かれています。 映画の魅力はなんといっても迫力のある戦闘シーンだと思います。少し映画館特有?のびっくりする爆音がありびっくりしました(笑) それに三浦大知さんの歌 ドラゴンボールにドンピシャですよ!もーわくわくする気分です。 それにドラゴンボール超になかったベジータのスーパーサイヤ人ゴッド(赤い髪)が初デビュー、フリーザがドラゴンボールを集める理由、ブルマがドラゴンボールを集める理由がなんとも面白い(笑) 一度見た僕でもまた見たいと思う面白さでした。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です