【2024年春アニメ】最速配信はどのサブスク?曜日別まとめ
 

ガンダム水星の魔女(全2作品)無料で見放題できる動画配信サブスク!アマプラ・ネトフリは?

シリーズ時系列

タイトル シリーズ 公開年
機動戦士ガンダム 水星の魔女 season1 アニメ1期(全12話) 2022年
機動戦士ガンダム 水星の魔女 season2 アニメ2期 2023年

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作品情報

原作オリジナルアニメ
監督小林寛

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脚本大河内一楼

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制作会社サンライズ

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『機動戦士ガンダム 水星の魔女』と似てる視聴者オススメの類似作品

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おすすめの見る順番

タイトル シリーズ
水星の魔女 season1 アニメ1期(全12話)
水星の魔女 season2 アニメ2期

上記の順で視聴していきましょう。

2022年秋アニメからスタートした機動戦士ガンダムシリーズの最新シリーズ。2クール予定になっており、春アニメからは2決目が始まりました。

視聴者の評価・感想

天然少女がロボットバトルで無双してしまう作品

ハンドルネーム

こーじー(50代・男)

類似作品

機動戦士ガンダム

評価点

★★★★★★★★★(9点)

"私が視聴したのはテレビアニメのシーズン1です。 モビルスーツ同士のバトルがメインになっている作品ですけど、主人公スレッタ・マーキュリーの無双っぷりが面白かったです。 マーキュリーは田舎育ちで同年代の人間と交流を持ってこなかったからでしょう。 対人関係はかなり苦手というか独特な距離感を持っていて、どちらかというとちょっとヤバイ娘なの?という印象を受けました。 でも一度モビルスーツに搭乗すれば、普段の天然っぷりはどこへ行ったのやら。 分析力の高さで敵の行動パターンを把握・予測し、敵を撃破。 同じような装備をした相手ならともかく、財閥御曹司ということでモビルスーツに金をかけまくったグエル・ジャターク相手ですら、倒してしまうんですから。 普段の天然っぷりと戦闘中とのギャップに萌えました。"

女性が主役の新しいガンダムシリーズ

ハンドルネーム

たか(30代・男)

類似作品

"機動戦士ガンダム 少女革命ウテナ"

評価点

★★★★★★★★(8点)

今までガンダムシリーズをずっと見てきましたが初めて女性が主人公になったということで、かなり期待して第一話を拝見しました。結果なんだかとても新鮮な感覚を抱けましたね。ガンダムエアリアルの格好良さももちろんなのですが、自分が一番注目したのはオープニングですね。YOASOBIさんが担当しているのですがめちゃくちゃ映像とマッチしていて最高です。YOASOBIの曲というのはアップテンポなものが多いのですが、このオープニングも非常にスピーディで疾走感があるのでめちゃくちゃテンションが上がりますね。ガンダムの戦闘シーンもすごくカメラアングルに凝っている感じで躍動感満載だったので、とても興奮しました。人間模様など見どころバッチリな作品です。

王道のバトルアニメ

ハンドルネーム

ナッシー(30代・女)

類似作品

"機動戦士ガンダム 少女革命ウテナ"

評価点

★★★★★★★★(8点)

学園と言っても、結局生徒会みたいに学校を仕切っているのが、大企業の後継者たちなので、いろんな物事が全部政治的なのが見ていて複雑ですね。これも全部、ミオリネのお父さんの花婿候補のせいだと思うけれど、みんな学園生活を楽しんでいるようで、楽しめていないのはちょっと可愛そうかな。ただそんな複雑なお家騒動プラス、ガンダムは悪っていう、大人の都合に何も知らない状態で巻き込まれているスレッタが一番可愛そう。ミオリネの為に、とにかくトマトのお世話に決闘、その他諸々も頑張っているのに、結局何も知らされていないので、スレッタの気持ちになって考えると、人間不信になってしまいそうだなって思うし、どんな未来に辿り着くかわからないのも怖いですね。

素直なスレッタがガンダムの世界観を際立たせる作品

ハンドルネーム

クネーム(30代・男)

類似作品

・革命機ヴァルヴレイヴ

評価点

★★★★★★★★(8点)

"ガンダムの世界観らしく、宇宙への移民者スペーシアンと地球の居住者であるアーシアンと分かれて対峙する軋轢を基本としながら、現代社会の女性の活躍を取り入れてガンダムのエアリアルに搭乗するのが少女のスレッタ・マーキュリーで舞台となるのは学校と全てにおいて斬新な構成と感じました。 ガンダムシリーズの主人公の性格は何処かしら刺々しさを持っている印象があったのに今回のスレッタは極度の内向的な性格でモジモジしている事に驚かされましたが、難題に陥った瞬間に母親から教えられた言葉を胸に立ち向かおうとする前向きが輝き、この心がけが周囲の人々に良い影響を与え始める流れは素敵でした。 スレッタの前向きさを生んだ言葉を授けた母親はとても良い人だろうと思わされたのに、愛娘のスレッタを上手く使っているという大人のイヤらしさを巧みに入れていて、戦闘兵器であるガンダムの闇の部分を上手く描いている作品だなと思いました。"

魂震える戦いの物語

ハンドルネーム

ミライザカ(50代・女性)

類似作品

"新世紀エヴァンゲリオン コードギアス反逆のルルーシュ"

評価点

★★★★★★★★★(9点)

ガンダムシリーズを制覇していなくても、そのキャラクター特性を理解していなくても、十分にそのストーリーへと没入して行けるし、何故これだけ支持されるのかこのシリーズを観ただけでも納得しました。誰だってできるなら争いなんてしたくないけれど、自分の大切な人たちを奪われた側にとってそう簡単に忘れられる訳もないことも理解ができるから、どちらの視点に立つかによって感じ方も受け取り方も違うんだろうなと、毎話真実が明かされて行くたびに、胸が張り裂けそうな思いになります。愛する子供を騙して利用してまでも復讐を成し遂げようとする母親・プロスペラをただひたすらに信じ続けている娘・スレッタと、そんなスレッタを救いたいミオリネの想いを受け止めてしまったので、どうか2人に幸せな未来をと願わずにはいられませんでした。

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