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シリーズ時系列

タイトル シリーズ 公開年
艦隊これくしょん -艦これ- アニメ1期|全12話 2015年
劇場版 艦これ 映画1作目 2016年
艦これ いつかあの海で アニメ2期|全8話 2022年

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作品情報

原作オリジナルアニメ
監督三浦和也草川啓造

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脚本田中謙介花田十輝

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制作会社ENGIディオメディア

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おすすめの見る順番

  1. 艦隊これくしょん -艦これ-(アニメ1期|全12話)
  2. 劇場版 艦これ(映画1作目)
  3. 艦これ いつかあの海で(アニメ2期|全8話)

公開順通りに視聴していくのがおすすめです。

映画はアニメ1期の続編となるストーリー作品なので、かならず視聴しておきましょう。

視聴者の評価・感想

中途半端

ハンドルネーム

もんもん(20代・男)

類似作品

カオスヘッド

評価点

★★★★★(5点)

"TVアニメ 所詮はゲーム原作のアニメなのでストーリーは二の次で、ゲームでのお気に入りのキャラクターがクネクネとうごいたり、意気に入りの声優がペラペラしゃべるのを聞くのがこの作品の醍醐味だとこの作品が好きな人はいうかもしれません。 確かに、ゲーム原作の作品とは、ある意味ゲームのコマーシャルでゲームの呼び水になればそれでいいと思って製作されているすしもあるので先ほどの言い分もわからなくはありません。 しかし、アニメの一作品というそれ一点から見るとこの作品は正直ものたりません。 おもしろい、おもしろくない以前に物足りない作品なのです。 もっと言えば何もかも中途半端な作品です。 個人的な感想としましては、ゲームをやっている人しか楽しめないアニメに振り切ってしまたほうがよかったとさえ思います。"

可愛くて個性豊かなキャラクターたちに魅了される作品

ハンドルネーム

たける(20代・男)

類似作品

・ストライクウィッチーズ

評価点

★★★★★★★(7点)

この作品の魅力として、まずキャラクターの数がかなり多いけれどちゃんと一人一人に魅力が詰まっていることが挙げられます。戦艦を擬人化してデザインされているので、顔は可愛い女の子なのに体にはカッコいい武器が付いていたりとギャップを感じられるのも良かったです。ただキャラクターの数があまりにも多くて、それぞれの感情の細かい動きについては触れられていないのが残念でした。この部分を改善したらもうちょっと物語に深みが出たのではないかと思います。原句はソーシャルゲームなのですが、そのゲームならではのシステムを上手いことアニメに取り込んでいたりと製作陣の工夫と気合いが伝わってきました。声優陣も豪華でそれぞれのキャラクターにぴったりのキャスティングができていたと思います。

戦艦の擬人化アニメの元祖。大艦巨砲主義プラス女の子というロマンばかりが詰まっている作品

ハンドルネーム

どらのこ(40代・男)

類似作品

ストライクウィッチーズ 蒼き鋼のアルペジオ

評価点

★★★★★★★★(8点)

同名のゲームをアニメ化しているのですがストーリーも面白かったです。一応主人公は駆逐艦吹雪の擬人化した女の子です。主人公以外も女の子キャラで占められているのですが興味深い設定もあります。ゲームのほうでは燃料の設定があるのですがアニメでは戦艦や空母などの大型艦艇の女の子は燃料というより食事が大食いだったりします。人間の姿ですから燃料ではないほうがいいという気配りでしょうか。戦闘もあるのですがかなりスピード感のあるものです。主人公は駆逐艦が元になっているといっても実際の駆逐艦はここまで機動性はないですし。また通常は運用する海軍兵士さんの練度で決まるのですがこの作品では普通に女の子が特訓して強くなっていく感じです。擬人化作品といえば艦これというくらい有名なゲームですけどアニメ化して現実のように描いても魅力を損ねないような工夫が随所に描かれているので結構新鮮だと思います。ゲームではいろいろ想像できない部分(空母型のキャラから戦闘機が出撃、いったいどうやってるの?)とかを映像化によって補完されているのでぜひ視聴してみてください。

ゲーム版の方は良かったけどアニメ版はいまいち

ハンドルネーム

ハートレイ(40代・男)

類似作品

アズールレーン

評価点

★★★★★(5点)

これまでも物を擬人化した物語と言う物は数多くありましたが、過去に戦争などで使用された艦艇の擬人化した事については着眼点が良かったと思いました。実際に原作のネットのゲームなどでは史実に絡めたエピソードを織り交ぜるなどしていて、ミリタリーファンからも評価が高かったと思いますが、アニメに関しては設定がやや今一つな部分があり、物語の展開が雑になっているような気がしました。キャラクターの死を描いた話の翌週にはギャグ回を持ってくるなど、突然脈絡ないエピソード挿入してきたりして、見ている側が困惑してしまう展開もあったりして、物語に一貫性が無くて少し興ざめしてしまう部分もありました。脚本家の方が名の通った方で期待値が高かったので、少し残念なアニメだと思います。

登場人物が一人一人魅力的で時には笑いあり涙ありの物語です

ハンドルネーム

ブンブン

類似作品

かわいいキャラクターがたくさん出ているのでかわいい子が好きな人へオススメ

評価点

★★★★★★★(7点)

KADOKAWA GAME STUDIO MEDIA BRIEFING 2013 AUTUMN」において、 PS Vita版『艦これ改』の発表と同時に本作のテレビアニメ化の企画が進行していることが発表された[3]。2015年1月から3月まで放送され、同年3月26日に放送された最終話で続編の制作が発表された。 アニメの主人公は吹雪[4]。提督は存在するが、ブラウザゲームでの描写を逆輸入する形で画面には映らない設定になっている[5]。放送前には声優はブラウザゲームと同じであるとアナウンスされていた[6][7]が、実際には一部変更され、ブラウザゲームでは川澄綾子(本作では大淀役で出演している)が担当していた「中間棲姫」の声をアニメでは榊原良子が担当している。 テレビアニメ版では、新たに鎮守府に着任した吹雪の成長と「MI作戦」での勝利までを描く。劇場版では、テレビアニメ版で作戦行動中行方不明になっていた如月が帰還を果たしたところから始まり、艦娘と深海棲艦の関係と、本作の吹雪が「特別な艦娘」である理由が明かされる。

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